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EVE JAPAN News

此の度、Naho Allianceのリーダーであるモスサンタ氏と、ONI Industry及びVox Populi.アライアンスのIT担当であるC.O.氏の合作でありますEVE JAPAN Newsがリリースされました。(拍手)

EVE JAPAN News

使い方説明(モスサンタ氏ブログ)

私、かねてよりEVE JP界にはきちんとした情報ポータルサイトが必要であると思ってまして、モスサンタ氏がRankBoxを作ったのをきっかけに、2ヶ月くらい前、こんなんどうよと構想をお話しし、その時にC.O.さんも紹介したところ、意気投合して一気に作り上げられました。

少数ではあっても、動画、Twiiter、配信、ブログと多様なメディアを活用して、日本人EVEプレイヤーは情報を発信しているにもかかわらず、それが誰にも知られることなく埋もれていってしまうことが、EVEを盛り上げる上でとても勿体無く思っていました。

そうしてできたのがこのニュースサイトです。
EVEの仕様に関する情報が整理されたWikiは確かに便利です。
でもそれだけではこのゲームの魅力を伝えきるには不十分です。

MMOだからこその醍醐味 - その世界に人が生きている物語 - を集約し伝えることでEVEに少しでも興味の湧いた人が、その物語に惹かれ、EVEを初めるキッカケになればと。

そして、そうやって初めた人たちと企業やアライアンス(コミュニティ)をつなぐ架け橋になるのもこのサイトの役割だと思っています。今は新規さん向けのスクエア広告が出ていますが、ここを企業やアライアンスの広告枠にしていくことも視野にいれています。

ネクソンやCCPにはできないことを我々の手で実現してEVEを盛り上げていく。

モスサンタ氏もC.O.氏も企業やアライアンスの垣根を超えてこのサイトを作り上げました。あとはEVEプレイヤーの皆さんがご自身のため、企業のため、アライアンスのために、このサイトを利用してください。結果それがEVE JP界を盛り上げていくことにつながっていくと確信しております。


最後に私から皆様へのお願いです。

・ブログを持っている方、Wiki編集者の方がいらしたら、EVE JAPAN Newsへのリンクを貼ってください。
・Twitterをご利用されている方がいらしたら、ツイートお願いします。


こぼれ話

年末は忙しかったもので全くお手伝いもできませんでしたが、お二人が作業されている中でお話を伺っていると、私が2か3年前くらいに考えていたポータルサイトのTOPページのラフ案をC.O.さんが引っ張り出してきており、よくまぁそんな昔の資料をお持ちでいらしたねと、私自身が大変ビックリ致しました。

 
Cradle the Sky 4リリース

こんにちは。Kushanarです。

今更ですが本格的に復帰しております。

やっておりますことはVoxアライアンスの内部の調整ごとです。

Webサイトもようやくできました。

http://www.voxpopuli-eve.com/

Killboardもかっこよくなりました。

http://killboard.voxpopuli-eve.com/

ロゴも超Coolですね。

COさんというIT担当の方がシステムを構築して、

文章はRoll君が考えて、

ロゴデザインはagurinaさんが作って。

3人の合作。

そして懸案だった読み方論争にも遂に終止符が。

「ヴォークス・ポプリ」

ラテン語読みだそうです。



私は私でたいしたことはできませんが、動画作ったりして盛り上げようと。



なかなか、Good Fightってなくて。

あっても自分がミスっててUPしたくなかったり(笑)


昨日はOld man starのお隣に住んでいるロシアンにボッコボコにされて。

相手が上手いというか、相手のホームでやってるわけですから

こっちが圧倒的に不利なんですが私も負けると顔真っ赤になるんですよね。

コノ、クソロシアンガー って。

2回Myrmidonで行きましたけど、どっちも残念な結果に。

もう2度と相手してやらんわ!と思ったんですが


Valmet氏が素敵なツイートをしていました。

自分から敵地に突っ込んでKill取ってくるような奴はメチャクチャ上手くなるけど、基本アノマリやってて敵が来たら皆で倒しに行くだけの人の方が多く、それが原因で弱体化していくことが多い。

そうね。そうだよね。

忘れていたことを思い出してまたチャレンジしてみます。




もう1個。

昨日、JPプレイヤーの新規獲得と既存プレイヤーのための情報纏めサイト構想について

モスサンタ氏とCOさんとで話してみたところみんな乗り気。(だったと思う)

フラットな立ち位置でそういう企画が運営できたら、いいなぁと思っています。


JP全体が盛り上がればVoxに来てくれる人も必然的に増えてくると思う。


ただし、息切れしないように。



 
Vox Populi.

こんにちは。Kushanarです。

Vox Populi.というアライアンスができました。11月4日か5日のことですけれども。

Webサイトとかまだ準備中でして。

なんの公式声明も出せておらず。

EVE Wikiも更新しておらず。

でも着実に進んではいます。

ロゴも決まりましたし。

今週末にはリリースさせてしまいたいですね。



で、ひとつ大きな課題があると思っていて。

前からあった課題でもあるんですけどね。


日本人の人口が増えていないように見えること。


少なくともAsakai戦以降、たくさんのPvPを志す人達が
EVEを始めたという話を聞かない。


僕ら(カラドリさんも含め)がどんだけ情報発信しても
EVEを知らない人たちにはその面白さが伝わらない。

難しすぎるから。


EVEの新規を増やすのはもちろんCCPやネクソンの企業努力で
解決すべき課題で、金まで払ってやっているカスタマーとしては
それくらいきちんとやってくれよと思うところ。


ご新規様の流入促進を図り、ご新規様とEVE内企業の間をつなげ、
結果的にEVE Japanが盛り上がるような企画。


モスサンタ氏がNachoという枠を超えて企画した
日本人Onlyのキルランキング「http://rankbox.zz.mu/



こういうものをきちんと更新して伝えていくフラットな情報纏めサイトが必要と思う。
Google検索で死んでるサイトや古い情報が上位にくることは避けなければならい。


よく人は言う。


人数の少ない日本人同士で争ってバカじゃないか。

これはたぶん違っていて。

日本人同士互いに興味が無いことが問題なんだと思う。


おれが、おれがと一癖も二癖もあるプレイヤーが
ポコポコ生まれて、互いをライバル視して、表でも裏でも
争って、時には協力して、そうして、初めて盛り上がるようなきがしています。




平日のJP Time Zoneがもっともっと盛り上がることを祈って。


 
ちょっとだけ帰ってきたEVE online

お久しぶりです、Kushanarです。

諸兄も元気に宇宙を駆け巡っておられることでございましょう。
突然ではございますが、先日の3連休のちょっと前くらいにEVE onlineに帰ってきています。
一人でこそこそLOLやGW2などして仕事帰りの余暇を消化していたんですけれども、
少々味気ないものを感じまして、大勢の仲間がいるEVE onlineを覗きに来たわけであります。
(ですのでいつまた休暇に入るかわかりません。Wiki編集者の方、このまま休眠ブログでかまいませんからね)

CEOを辞めて戻ってきた感想。

正直、とても気が楽です。
CEOってのは自分もなんとも思っていなくてもどこかで
肩の荷が重く感じるものなんだなぁということを実感いたしました。
人にもよるのでしょうが、そこそこ人数のいるCorpのCEOをやっている人は偉いなぁと思いました。


そして、rivo君がアフロになりました。
といいいますか、この3連休一緒に遊んだんですけどね。
彼はとても立派なFCになったし気遣いも半端なくてですね。

復帰3日くらいの私にFCさせたりですね。
(でまた私のようなのがFCをしてもみんな暖かく見守ってくれるんですよ。)

サイノを出す堀船にRuptureで突っ込んで行って
Jumpしてきたステボンに自分がぶちころされている間に
私のWolfにボコボコステボンを落とすチャンスを与えてくださったり



昼下がりのローミングで、Kanzakiさんとrivo君の漫才のような掛け合いに笑わせて頂いたり。

本当に気楽に遊ばせて頂き感謝の念に耐えないのと
ONI Brosの気遣いといいますか、本当に気持ちの良い仲間が集ってるなぁと
しみじみ感じ入った次第でございます。


POS防衛戦にも参加させて頂いて戦闘におけるさまざまな課題を
みんなで知恵を絞ってみたりと、これはこれで楽しい。

このまま難しいことは考えず、気楽にやれればいいんですけどね。
きっといろいろ考えてしまうのでしょう。

あと、この週末配信をしてみました。http://www.twitch.tv/kushanar
週末たまにやるかもしれません。
せっかくやるので面白いものを放送できたらなぁと思っています。
 
CEO退任のご報告

読者各位

此の度Kushanarは一身上の都合を持ちましてONI Industry CEO職を退任致します。
あわせて、私自身は完全に休眠となります。

ONI Industry 4代目 CEOはStepkun氏となります。

--

辞める理由はリアル都合です。
もう、以前のように組織の構造改革やらPvP動画作成やらインフラ整備のお手伝いやらをする時間がありません。時間がないわけでないのですが、EVEをやるために必要な時間が確保できないといいましょうか。EVEをやるには時間が10必要で、1でも、9でもできないのです。

初めてMMOやりましたけれど、楽しい仲間が集まってくれて、行けるところま行った感じで、満足しています。

自身の運営する組織がたどった4年間。
ミッション → ワームホール → NullSec(IMP-L → Nexus → S2N)兼 LowSec

もちろん、他にもたくさんのことがありすぎて。どれもこれも、楽しかったなぁ。


CEOやる人には2つ秘訣を。
・何かをする時、何かがあった時は、みなが納得するストーリーを考える
・バランスをとる


採用と広報も大事ですがね。



長くなってもあれなので、それじゃあみなさん、またどこかで会いましょう。Fly Safe!

o/
 
S2N

色々なことがありまして果たして何から書くべきか。


Roll氏が秀逸な記事を書いていました。


自由とはすなわち状況のコントロール。
自由だ、自由を獲得するんだと私が声高に叫んでいても、このCFCの自由さ加減と比べれば、月とすっぽん。しかし、我々は所詮その程度である、という前提に立った時、逆説的な発想により我々は新たな楽しみに取り組むことができます。



前回記事の反応
前回記事を読んでくれた方々からIN Gameにてコンタクトを頂き詳細ご説明させて頂きました。パートナーシップ云々というよりも反応があったこと事態が意外でもあり嬉しく思いました。SOVの件は否定的な見方で書かれていますがSOVを持つこと、持たないことのメリット・デメリットを明確にすることで、新たに進出するであろう企業が現状のCorp運営を加味して意思決定できるようにしたかったんです。私が海外アライアンス所属派なので多分に主観が入ってはおりますが。いずれにせよ、日本人コミュニティがSOVを持ってそれを維持運営していくこと事態に、JP全体の底上げという部分で大いなる意味があり、彼らの経験は今後必ず役に立っていくことでしょう。NullSecにおけるJPコミュニティの現在のステータスは、ようやく一人で立ち上がれるようになったかな、というところ。まだまだ先は長く、強力なリーダーシップを持った人間が現れ、海外アライアンスの主戦力として経験を積んだ企業がおり、SOV運営の知識、経験も十分となった時初めてJPの統一という一大イベントが発生するのでしょう。果たして私はその日までプレイしているんでしょうか。



S2Nへ
Nexus FleetからNulli Secundaへアライアンスを変えても我々のやることは変わりません。変わりませんが着実に、一歩一歩前進しています。そして一歩一歩前進しているのはJPプレイヤーにも言えることです。ここ数年でPvP企業は飛躍的に増え、R2RさんのTEST加盟を皮切りにRunsさんの-AAA-加盟、そして我々(偶発的では有りますが)もまたS2Nに加盟する運びとなりました。JPを代表するアライアンスであるCaladriusさんもSOVを堅持し意気盛んに活動されています。



Mugen Industryの功績
現在続いているNullSec進出企業のほとんどはMugen Industryの流れをくんでいます。Mugen IndustryはJP屈指の海賊Corpとして数年間有名を馳せ、MS含むCapital Shipの運用も活発に行われていました。彼らはその終盤Tricell Coalitionを形成しNullSecへ進出。Red Allianceの元で活動されていました。色々な事情があってTricelからその事業を引き継いだといえるのがCaladriusさん。崩壊したTricellから海外アライアンスに所属するという選択肢を選んだのがRunsさん。そしてRunsさんのお陰でNull進出を果たしたONI Industry。我々もまた先人達の活躍があってこそ現在があり、彼らの功績に恥じぬよう着実に発展させていると言えるでしょう。弊社について言えばまだまだ発展途上であり、S2Nへの加盟を果たしたとはいえ、ここからがまさにスタートライン。



RivoさんがPOSを撃つというので
単独でのCapitalの運用経験が少ないのと、数もそこそこ揃ってきたというのもありHadozeko周辺のPOSをCapital導入して撃つ企画がありましたので参加してきました。結果、S-POSを15分そこらでリーンフォースに入れることができましてなかなかよかったと思います。Hadozeko周辺には「Shadow」という勢力の大きなアライアンスがおりまして、その日も念のためRivoさんが彼らの拠点システムにスカウトを入れていました。リーン入り直前Rivoさんから「Nyx 3 on scan」との報告があがりまして一同「さすがShadowさん」となったところで丁度POS撃ちが完了し無事撤収。これからはMSの時代やね、と感想を申し上げたところ、(CVやDN飛ばして)いきなりかい!と突っ込みを頂きました。よくよく考えてみればCorp VS Alliance なのでそもそもおかしいんですけどね。Fleetはスカウトを含めて37名とONI社の最高参加者数記録を更新。


補足-S2N加盟経緯:

3/19 Nexus解散報受ける。S2NのMr Majestic氏とコンタクトとる。
3/23 Alliance全体へ解散通達。
3/26 Roll氏の営業活動が功を奏し、S2Nから加盟にあたっての質問状が来る。
3/27 agurina氏が取りまとめて回答。
3/29 S2N評議会にONI Industry加盟の議案が提出される。(内定)
3/31 賛成30、反対0でONI Industryの加盟が確定。
4/1  stepkun氏による謀反。
4/2  S2N加盟。

なお、経緯は随時Rollstone氏からメンバー全員へ共有されており、特段の混乱もなく加盟に至りました。
加盟にあたってはRollstone氏の営業力もさることながらKillboardを賑やかし続けた、私を除くONI BROSの活動全般が評価されたのだと思います。この素晴らしいONI BROSと共に宇宙を飛ぶことができて私は誇りに思います。そしてこれは敢えて書いておきますが、私は何もやってません!




 
ONI Industry新ロゴ

また、NullSecでマグニチュード3.2くらいの地殻変動が起きそうです。
(いい加減落ち着きたい)


agurina先生による新ロゴができました。順次こちらに変更していく予定。






ONI社の目標とは何か?

今のところの目標はCapital(Carrier/DN)戦力を多数保有し、AUTZにおける主力部隊となり、かつ、AUTZの戦略担当となることです。CTAをかられる側からかける側への移行です。これはNexus FleetにてFC Rollstone氏の尽力により、いくつかの事例づくりが出来、実現可能レベルであると考えています。

上記の実現にあたってはSOVを持つことは不要、むしろ管理工数の増大によるデメリットしかないと考えており、また、守れもしない、与えられた、不味いSOVを持ってしまって身動きがとれなくなってしまうことも懸念されます。

AUTZの戦略担当という言葉をもう少しわかりやすく具体的に申し上げると、与えられた戦略目標に対して、AUTZの戦力を用いて、目的達成のための作戦を自ら企画立案実行に移すということです。これには全くもって英語力が必要不可欠となりますが、これらの作業を維持継続して海外アライアンスの信頼を確保、ONI社あるいは協力会社の戦力を増大していくことで、いずれは日本語OnlyのCTA Fleetが立ち、英語力という必要条件が外れる場合もありえるであろうことを期待しています。

そうやってしかるべき経験を経て後、レンタラーSOV運営等ができるいわゆる大手Null Allianceへの道筋がおぼろげながら見えてくるのではないかと考えています。




協力会社というジレンマ

上記を達成するには戦力の確保がまずもって必要です。ONI社は情報発信並びに採用活動を活発に行ってはおりますが遊びであるが故にマネジメントの限界しきい値は低く、飽和状態といっても過言ではないでしょう。ONI社の拡大が望めないのであれば、協力会社を募り共に活動することが戦力拡大の肝となります。

しかしならがら1つだけ大きなジレンマが発生してしまいます。

SOV保持による連帯感ではなく、より大きな目標達成に向けた協業ですからその真の目標を手を取り合って達成しようという意識がお互いの企業のCEOに無い限り実現不可能です。また、作戦行動を常に共にすることにより企業文化の融合、アイデンティティの喪失につながり俺たちって「ONI社と同じじゃね?」という同化問題を危惧し始める方たちによるクーデターが悩ましくあります。

ONI的文化の輸出を我々は惜しみませんが、受け取った側がその文化を加工せずそのまま鵜呑みにしてしまった場合、単にONI2という量産品を疑問に感じる人がどれだけいるのかはわかりませんが。あるとすれば、比較的引き込みやすい歴史が浅くNull経験の少ない企業においてそういった問題が噴出することでしょう。

ジレンマ。



ONI社のNull進出以降(2012年冬以降)

あれから既に2年が経過するもONI社の後、NullSecの海外アライアンスに加盟してSOV争いを楽しむ企業は0です。SOV運営を楽しむ企業はいても、わたしが考える道筋での拡大路線を考える企業はいないということでしょう。悲しいですがこれが現実。なぜか。楽だしわかりやすいし語学力という障壁もない。

いずれにせよ、選択肢の一つとして考えられるレベルにはONI社の目標、方向性について書いてみました。絵に描いた餅と一笑に付すも良し、コンタクトを取ってみるも良し。






 
新Coalition H.E.R.O

なんとも中二臭い名前のCoalitionが出来ました。

と、思ったら自分が所属するCoalitionでした。


agurina先生の記事にある通り、また、EVE24にあります通りです。


一週間前、N3でがんばりまーすって言っていたばかりなのに。

NC.の親分やS2Nの兄貴達とはお別れです。


N3はIMP-L時代と比べてCTAの質が高くNexus本体もほとんど参加できてない状態でした。
・T2トリアージできるCarrier以外はいらない
・全部T2じゃないDominixはいらない
・↑が乗れない奴らはIntyだ!

Intyすら乗れない新米パイロット達ができることはほぼなく・・・
Droneのスキル不足で私ですらDominixのModの一部はT1でしたから(笑)

カネも大事ですが、如何にスキルポイントの高いパイロットを大量に確保するかが重要。

CFC、NC.やPLの強さというのはPvPだけではなくて
アライアンスのブランディング、効率の良いビジネス、
その双方を長年の間、根気よく培うことによって
出来上がっていくものであることを痛感させられた1年となりました。


新しくできたCoalitionはどうやら新米パイロットにやさしいとのことですので
IMP-L時代のような楽しいCTAやOPになりそうな予感です。




気になるJP各社との下記のようなスタンディングはたぶん下記の通り。

・Caladrius Alliance さん none
・Runners High さん Red
・Right to Rule さん Blue



春ともなれば有為転変が激しい季節頃。
先年のIMP-L脱退もこの時期だったような気がします。


また数日中にSOV獲得に向けたなにかしらのアナウンスがあるでしょう。



 
0-Wその後

こんにちは、Kushanarです。

4ヶ月程前からヴァイオリンを始めまして最近では毎日帰宅後にキーキーと練習しております。今、練習しておりますのは「エデンの東」とか「ジュピター」ですので、腕前はお察しください。そのうちメンバーにも聞かせて上げたいと思います。迷惑行為だ、やめろ!って言われても、んなぁコトたぁ知るかぁあああ、で押し通したいと思います。夜練習するとか近所迷惑だろwwwと思われた方もいらっしゃるかもしれませんので一応解説しておくと、弱音器というものをヴァイオリンの駒につけることでかなりの音を抑えられるのがまず1点。そして私の家は鉄筋コンクリート製のマンションなので音漏れが少なく、みんたまとは違うのだよ、みんたまとは。がもう一つの理由です。

さて0-Wの衝撃は少なからずONI社にも影響を与えましたがようやくある程度の方向性が見えてまいりました。ONI社は引き続きN3陣営として戦って行きます。というのが今回のご報告となるわけですが、それだけでもつまりませんのでHighの戦争相手のお話を致します。弊社がタマゴアライアンスと呼んでいる戦争アライアンスはNexus Fleetはもとより、Goonやその他有名どころのアライアンスに片っ端から戦争しかけているお金持ちアライアンスです。ONI社のメンバーはNullがダメならLowで遊びたいという健全な心の持ち主なんですが、戦争相手はお構いなしです。

先日、Kanzakiさんが、佐賀の田舎のヤンキーが福岡天神に遊びにいくような感じで、Hekへ買い物にでかけたところ帰り際のゲートで「おい、にーちゃん、つらかせや」とスーツを来たおじさん(Proteus)に言われ「なんややるんかお前、こらぁ」と突っかかったところ、すすーっと現れたAugororがリペアを始めてしまい、「うわぁあああ、ワテのHarricaneがぁああ」と危うく落ちかけましたが、そこは百戦錬磨のKanzaki特攻隊長、ディスアグロして無事ゲートジャンプ。それを聞いたHadozeko在住の田舎ヤンキー集団ONI Industryは、「うわぁあああ」とビビってしまいました。確認できるスーツのおじさんたちはProteus、Brutix、Augororです。そこで叱咤激励したのがRivo総長。「そんなんでビビっとったらあかん。わいらのメンツはどうでもええ、Nexusの兄貴のメンツが丸つぶれや」と曰われビビるメンバーに立ち向かう勇気を与えます。「Nexusの兄貴はNullSecではまだペーペーの新米マフィアや。だが面倒見がよくてONI Industryにはやさしい。S2Nの大兄貴やNC.の親分に目かけてもらうためにも、わいらがアイツらしばいたらなあかんねん。」一同、「お、おぅ」とビビりながらも納得し、IshtarやらTeir3BCやら、相手がディスアグロしても耐え切れない火力と素早く行動できるバイクに載って不良映画さながらの勢いでHighエントリーResbrokoで待機。Kanzaki隊長が特攻し、「推参なりぃいいい」と言いつつ福岡天神のHekから一目散にHrorゲートへ。「やらぬわ、逃すな、オエー」とばかりにProteusが追っかけてきたところ、Kanzaki隊長はニヤっと笑みを浮かべてHrorへジャンプ。
そしてスーツのProteusはHrorまで追いかけてきて「うわぁあああ、さっきのうそうそ、許してぇ」と叫んでいるKanzaki隊長へアグロ。スーツのBrutixも来てアグロしたところ、「今や、全員ジャンプッ、わーぷとぅ、Kanzakiッ!」Rivo総長の合図の元、Resbrokoで待機していたヤンキー集団ONI Industry(ロジ付き)が突貫。

結果
http://killboard.oniindustry.com/?a=kill_related&kll_id=15054
Kanzaki隊長の演技力パネェっす。


そんな感じで遊んでいます。乱文失礼致しました。

 
新作 Cradle the Sky 3 リリース

こんにちは、Kushanarです。

新天地も決まってあとは行くだけなんですがLow Secが楽しくて楽しくて。
Soloもできるし、Fleet(一方的にフルボッコですが)もできるし、
何よりみんなとワイワイ言いながらみんなが考えながら遊べる環境であることが大きいのです。
(ストラクチャー撃ち始めたら行こうかな・・・)



新作リリース

さてさてお待たせしましたCradle the Skyシリーズ3作目。遂にリリースです。

EVE online - Cradle the Sky 3 [ONI Industry]

今回はDeimos vs Frigates Fleetをnoobな操船の解説を交えながら作ってみました。
いつもは2倍速なんですが、今回は実際のゲームスピードと同じです。
しかし、黄色い点滅矢印を追ってみてください。忙しさが感じられるかも。
あぁしたほうがいい、こうしたほうがいいってのもあると思います。
スペルミスがないように気をつけたつもりですが、あれば遠慮なくご指摘くださいね。

第4弾は早速Fleet戦が撮れたので↑と同じような感じで仕上げてみようと思います。



コメントレス

EVE online - Cradle the Sky 2

よくリペアしながら攻撃できるな

 > タゲしたときに小さく表示されるタグ(Fleetならピンク、サスペクトなら黄色、限定交戦なら青)で判断してます
 

敵まったくスクラムしてこないな、初心者か?

 > さぁーどうなんでしょうねー


 
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