スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< ONI Industryのご紹介 | main | ONI Industry 2周年 >>
pew pew

 
あいかわらずsolo frigを楽しんでします。
Heildでもkushというニックネームで呼ばれたりするようになりました。


Battleclinic上の順位は43,000代。
気にしてはいませんが、上位を目指すこともまた目標になるんではなかろうかと思います。


老舗CorpからベテランPvPer(といってもスキルポイントは私より低いので、やはりスキルポイントがPvPの決め手であるわけではないんですね。)が入社してくれたのと、他のメンバーもsolo frigの楽しさに目覚めたようで、KillBoradが華やかになりつつあります。



Killboardには載らない戦いが結構あって、危なくなったら逃げることもできるようになってきました。Hookbill(私) vs Dramielとか。



昨日面白い戦闘ができましたのでご紹介。


Incursus(私)vs Rifter + Rifter + (Jaguar)



Heild人にいなかったのでBosenaに行くとRifterが2隻、オンスキャン。

ステーション前で待機して確認するとどうやら同じ会社の2隻です。

暇だし死んでもいいのでチャレンジしてみようと思いまして太陽へワープ。

太陽へワープしてから間もなくRifterがやってきました。

増援のRifterが来る前にこのRifterを落とせば勝機はあります。

このときはまだ増援RifterはNo Visual。しかしLocalには確実にいます。

No Visualということは14AU以上離れているため、ワープインしてくるまでの時間には少し余裕があるはずです。


目の前のRifterに対して、Web圏内に入ったのでWeb、すぐにScrum。

手早く沈めるためにTurretsをOverload。

戦闘中もD-Scanを回します。

そして、案の定オンスキャンする増援Rifter。

舌打ちするも、思ったよりEngageしているRifterがやわい。

気づくと、Nuetを食らっていましたが、なんとか増援Rifter到着と同時に沈めました。

Capを除けばまだ余裕。

そう思っていたらなんと増援RifterはECMをかけてきました。

がんがん減るArmor。

距離を取ろうとしても相手はWebをかけてきている状態のため相対速度は相手のほうが圧倒的に上で逃げることができません。

RiperをOverloadし残り少ないCapで何とか回復しますが、遂にHull50%まで食い込みます。

そこでECMから回復。

Turretsをぶち込みつつ、Webをかけ距離を取ります。ABもOverloadです。

さすがECM Rifter、やわらかい。

こちらもArmorが常時ちょろっと回復してはHull入りを防ぐ感じでギリギリで、

もう逃げることしか頭にありません。Heild Gateへアラインします。

しかし、なんとここで形勢逆転。相手のHULL残り40%にまでこちらのDPSが届きます。

そのとき、増援Jaguar様がご登場。さっき落としたRifterパイロットです。

このときの距離関係、私から、Rifter 10km、 Jaguar 24km。

引き返してRifterにとどめを刺すか?

否、Jaguarのスピードをなめちゃいけない。

自分のTurretsが届く距離まで戻ったら確実に捕まってしまう。

Rifterは殺せますが、Jaguarに捕まることは必至と考え、そのままワープアウトしました。

ちなみにグローバルクリミナルフラグは相手に立っています。

あとでKillBoardを見ると1隻目のRifterもECM仕様だったみたく、

もし、Rigが刺さっていたら増援Rifterが間に合ってECMがかかっていて間違いなく負けてたでしょう。


非常にエキサイティングな戦いで、自分なりに引き際の判断もよかったので非常に満足いく1戦となりました。



---------------------------------------


たかだか10M程度でこれだけ楽しめるPvP。


Heildへ是非お越しくださいませ。
(そして、できればsoloでお越しくださいませw)




スポンサーサイト

COMMENT









Trackback URL
http://kushanar.jugem.jp/trackback/185
TRACKBACK
EVE online Blog